Tom

ガジェット

ロジクールのトラックボール比較。8000円の差はあるか

ロジクールの定番トラックボール M575。約6,000円前後で販売されており、セールではもっと安くなることもあるコスパに優れたトラックボールです。一方、ロジクールのフラッグシップトラックボール「MX ERGO」。こちらは約14,000円と、...
Keychron

初めてのAliceレイアウト。Keychron Q8使ってみた

ついきKeychronQシリーズに、サイズ以外のバリエーションが増えました。Aliceレイアウトと呼ばれる、左右分割気味のキーボードです。エルゴノミクスキーボードと呼ばれるジャンルに近く、人間の肩・腕の構造に最適化されたキーボードの形状にな...
ガジェット

6ヶ月使って分かった!43インチTVをPCモニターにするメリット・デメリット

2022年の1月、家にあったPC用モニターを全部売り払って、ついでにテレビも下取りに出して、43インチ4K テレビを1台購入しました。こちらのデスクツアーで紹介したものですね。それまでのモニター構成は下記でした。27インチ4K × 2台23...
キーボード

Logicool MX Mechanical MINI 試してわかった惜しい点

2022年6月、Logicoolが満を辞して発売したメカニカルキーボード、MX Mechanical MINIは、メーカーの事情で当初の予定より若干遅れて発売開始されました。同社のフラッグシップキーボードの「MX」ラインで初めてとなるメカニ...
キーボード

薄型無線メカニカル、Nuphy Air75をカスタマイズしてみる

YouTubeでよく見かけるロープロファイルメカニカルキーボード「Nuphy Air75」を購入してみました。楽天で購入できるこのキーボード、ロープロファイルにも関わらずキーキャップとボディのビルドクオリティによって優れた打鍵感を実現してい...
Keychron

Keychron Q0を高性能マクロパッドとして使う

Keychronから、20%テンキーパッド「Q0」が登場しました。一見するとただのテンキーなのですが、ほかのQシリーズと同様QMK/VIAに対応していて、自由自在にカスタマイズが可能です。フルキーボードとは違い独立したテンキーパッドは、置き...
Keychron

Keychron K8 Pro 機能性に全振りの便利キーボード

Keychronはこれまで、無線で使用できるKシリーズと、有線のみだがQMK/VIA対応でカスタマイズが自在なQシリーズをメインに販売してきました。これまでは、カスタマイズをするためには有線で接続する必要があるというのが常識で、QMK/VI...
キーボード

あると助かる、バッテリー長持ちの無線キーボード

メカニカルキーボードの打鍵感は魅力的で、キーボードの素材や配列、キーキャップやスイッチ選び、ルブの塗布などさまざまな試行錯誤を行うのは楽しいものです。しかし、やはりキーボードは道具ですから、環境に合わせた利便性の高さは重要です。例えば、複数...
キーボード

デザインだけじゃない、キーキャップを交換する理由

Keychron Q2のキースイッチを交換したところ、打鍵がとても滑らかになったのですがKeychronの純正キーキャップは、素材が結構薄くて打鍵音が軽くなってしまう問題がありました。そこで今回は、そこそこしっかりとしたキーキャップに交換し...
キーボード

初心者向け!メカニカルキーボードのスイッチ交換のやり方

メカニカルキーボードを導入したら、自分好みにカスタマイズしたいですよね。今回は、Hot-Swapタイプのキーボードを使って簡単にキースイッチを交換する方法を紹介します。ぼくが2022年に購入した中で最も使っているKeychron Q2という...