Keychron

Keychron V10 Alice配列で75%は大きすぎる

KeychronのAlice配列キーボード「V10」のレビューです。Keychron V10Keychron V10は、75%Alice配列のメカニカルキーボードで、手首や肩にやさしいレイアウトを採用しています。良い点Alice配列で身体へ...
キーボード

iPad用Magic Keyboard 4ヶ月使用。メリットとデメリット

ぼくは長らく、iPad専用のキーボードケース不要派でした。iPadの良さは、あくまでタッチインターフェースとPencilによる手書きであって、キーボード入力についてはまだまだ不完全な部分があるからです。iPadOS16.2で外部ディスプレイ...
HHKB

無刻印キーキャップのメリット・デメリット

2021年にHHKBの25周年モデル「雪」が発売されたとき、刻印あり・なしの本体とキーキャップを選択することができました。当時は数量限定とされていたこともあって買い占めや転売も一部では発生し、購入できない方が一定数発生してしまう結果になりま...
Keychron

KeychronV8とQ8を比較!どっちがオススメ?

V8がオススメ。Keychronから2022年12月にリリースされた「V8」。最高級ラインであるQシリーズ初のAlice配列キーボードであるQ8の形状を受け継ぎ、筐体がプラスチックになって廉価になって登場したモデルです。廉価になったのは外装...
Keychron

機能性最強コンパクト、Keychron K3 Pro

Keychronの「K Pro」シリーズのラインナップは、これで3種類目です。TKLサイズのK8 Proに始まり、65%のK6 Proにつづいて3作目はロープロファイルのK3がProになりました。Keychronの中でも人気のあるロープロフ...
オーディオ

AG03MK2をゲームチャットミキサーとして使おう

リモートワーカーの定番アイテムにもなっているAG03。2022年には後継機となるAG03MK2が発売され、依然として品薄の状態になっています。ぼくはこのAG03MK2を、仕事のオンラインミーティングで使っています。しかし、せっかく高機能なミ...
キーボード

キーキャップはABSとPBTどっちがいい?

メカニカルキーボードに興味を持ったきっかけとして、「キーキャップを自由に好感して自分好みのキーボードを作りたい」という思いがある方は多いと思います。実際メカニカルキーボードには、対応する多くのキーキャップが出回っていて、さらにその多くは互換...
ガジェット

ANKER充電器のライチュウモデルに感じた、メーカーの「姿勢」

ANKERの充電器シリーズGaNPrimeにポケモンのシルエットをあしらった3モデルが登場し、大人気商品になっています。発売前から「キミに決めた」していたライチュウモデルを購入したので紹介します。
オーディオ

Google Pixel Buds ProとAirPods Pro2を両方買ったので比較してみる

GoogleのPixel BudsとAppleのAirPods Pro第二世代、両方買って使ってみたので比較します。スマートフォンを選ぶ時に、対応するアクセサリーも一緒に考慮するのは大切だと思いました。
オーディオ

SENNHEISER MOMENTUM 4 WIRELESSを返品した話

先日、SENNHEISERの最新ワイヤレスヘッドフォン「MOMENTUM 4 WIRELESS」を購入した結果、SONYの型落ちでもまだまだ闘えるんだよ、みたいな記事を書きました。あのときはファーストインプレッションだったので、使い方も半分...